京都府「亀岡オーガニック農業スクール」特別講師に就任

2025年4月、オーガニックの聖地を目指し、持続可能な未来への一歩を踏み出した京都府亀岡市。
このたび、同市に誕生した**「亀岡オーガニック農業スクール」にて、Neoベジタリアン代表・東川恵里子(erico)が特別講師に就任いたしました。

オーガニックの聖地、亀岡市から始まる「食の革新」
亀岡市は「オーガニックビレッジ宣言」を掲げ、環境に優しい持続可能な農業の産地づくりを官民一体で推進しています。
その教育の要となる本スクールにおいて、次世代の農業と食を担う受講生の皆様へ、Neoベジタリアン®の視点から「食のあり方」を指導させていただきます。

特別講師としての役割:土と食卓を繋ぐ
これからの農業は、単に作物を作るだけでなく、「それがどのように人の心と体の調和を作るのか」という視点が欠かせません。
本スクールの特別講師として、以下のテーマを中心に指導を開始いたします。

「Neoベジタリアン®」が提唱する、植物性素材を活かした調和の食スタイル

オーガニック農産物の価値を最大化する調理と知恵

次世代のリーダーに向けた、持続可能な食文化の構築

亀岡の豊かな自然の中で育まれるオーガニック農業。
その素晴らしい恵みを、いかにして現代のライフスタイルに落とし込み、健康と喜びへと繋げていくか。

農業の現場と食卓を繋ぐ架け橋として、情熱を持って取り組んでまいります。

関連URL
亀岡オーガニック農業スクール 公式サイト
https://kameoka-organicschool.jp/

講師紹介ページ(東川恵里子)
https://kameoka-organicschool.jp/member-19.htm